ポレット(Pollet)

ポレット金券チャージで不要なハガキをチャージした金額。


Pollet(ポレット)のモノチャージで金券チャージができるので、家にあって不要なハガキを集めてみました。

実際に不要なハガキをチャージした金額を、この記事にまとめておきたいと思います。

今後も使わないであろうモノがお金になると少しうれしくなります。

今回は、モノチャージの中でもハガキをチャージしたらいくらになるの?という疑問が解決できる内容です。


Polletとは?

使わなくなったものを箱に詰めて送ると査定してくれるサービス。

買取金額は、カードにチャージして、インターネット通販などで使うことができます。

不要になった金券もチャージすることができます。

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不要なハガキのチャージ手順

使わなかった年賀状や、何年も前のハガキを集めました。

ハガキも52円のものもあったので、使い道に困っていたのでモノチャージすることにしました。

手元にある不要になったハガキや切手を集める。

アプリのチャージするからき「金券・外貨」を選ぶ。

手元にあるものを選び、数量を入力していく。

自宅に封筒が届くので、ハガキや切手を入れて郵郵送する。

チャージの連絡を待つ。


実際にチャージできる金額は?

私の家に不要となっていたものはこちらです。

52円ハガキ(買取15円)11枚
52円年賀はがき(買取15円)5枚
62円ハガキ(買取21円)4枚
63円年賀はがき(買取26円)10枚

合計金額は584円でした。

ハガキや切手は、買取金額が決まっているようで、金額が先にわかりました。

不用品がお金になるのはとても嬉しいですね。

ただし、住所面の書き損じがある場合は買取不可となりますので注意しましょう


チャージされるタイミング

封筒に入れて送付した後は、問題がなければ自動チャージとなるようです。

送ってから数日、ポレットアプリから確認してみるとチャージされていました。


実際に使ってみた感想

モノチャージの箱に詰めて査定してもらうサービスとは少し違い、ハガキなどいくらか決められているので、手元にある数量を入力するだけでチャージ金額がわかるというのがいいですね。

枚数を入力して、申し込みをしたら封筒が届くのを待って、ハガキ類を入れて送り返してPolletからの連絡を待ちます。


まとめ

今回は、モノチャージの中でも金券チャージについてまとめてみました。

家に古いハガキや、切手などが眠っている人は、お金に換えてみてはいかがでしょうか?


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